■経口避妊薬 ■人工妊娠中絶 ■異常出血 ■生理不順、生理痛 ■おりものの異常、陰部のかゆみ ■性病検診 ■更年期障害 ■子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣のう腫の検診 ■月経前症候群 ■モーニングアフターピル(緊急避妊法) ■月経を早める、遅らせる ■膀胱炎 ■子宮ガン検診 ■尿漏れ ■ブライダルチェック ■内診について
多くはホルモンのバランスが崩れたためか、排卵にともなう出血です。
この場合は治療の必要はないことが多いのですが、7日以上、異常出血がつづいている時は、ホルモン剤の投与が必要なこともあります
それ以外では子宮筋腫、子宮ポリープ、子宮ガン等が原因である可能性もあります、また、妊娠に関連した出血(自然流産、子宮外妊娠)であることも考えられます。この場合、発見が遅くなると治療が難しくなります。